俺様と双子達2
夜は星空の下で超おいしいご飯!!
学園長がいる!!
「あっ、俺挨拶行くから。」
「あたしも行く!!」
一人でビールを飲んでる学園長は携帯をカチカチしてた。
仁さんとメール?
「また上がったわ!!」
「何がですか?」
「株。そろそろ売り時かしらね…。」
「今でおいくら稼いだんですか!?」
「5800万くらいかしらね?で?何かご用?」
仁さんと付き合ってる学園長は前ほど取っ付きにくくなくなった。
その髪の盛り具合にも大分なれました…。
「進級させていただいてありがとうございました!!」
「あぁ…。あれは仁が言い出した事だから。それに引き換えにテレビ買ってくれましたの!!」
仁さんが!?
喜ぶ学園長は本当に少女だ…。
仁さんも何気にいい人だよね…。
顔はめちゃめちゃ怖いけど…。
学園長がいる!!
「あっ、俺挨拶行くから。」
「あたしも行く!!」
一人でビールを飲んでる学園長は携帯をカチカチしてた。
仁さんとメール?
「また上がったわ!!」
「何がですか?」
「株。そろそろ売り時かしらね…。」
「今でおいくら稼いだんですか!?」
「5800万くらいかしらね?で?何かご用?」
仁さんと付き合ってる学園長は前ほど取っ付きにくくなくなった。
その髪の盛り具合にも大分なれました…。
「進級させていただいてありがとうございました!!」
「あぁ…。あれは仁が言い出した事だから。それに引き換えにテレビ買ってくれましたの!!」
仁さんが!?
喜ぶ学園長は本当に少女だ…。
仁さんも何気にいい人だよね…。
顔はめちゃめちゃ怖いけど…。