溺れるほどの愛を君に
整った顔に背の高い身長。


金髪の髪を揺らしながら入ってきた。


「早かったね。樹」


全部違う。


比べ物にならない。


オーラが威圧感が・・・











存在が。


< 41 / 78 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop