群青に愛の終止符を、
タイトル未編集
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

●飴森くんの王子。

総文字数/21,909

恋愛(ラブコメ)31ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
: : ・ 女の子命の見た目男子な飴森くんの前に現れた王子たちは、 みんなそれぞれ一癖あるヤツらでした。 「ちょっと男だけとか誰得だよ!?」 どうか自由奔放なヤツらを可笑しいと笑ってください。 : : ・                     昔からよく男子に間違えられる。     確かに女の子にしては髪が短いし背も高いからかな。 あとスポーツは得意な方だし声も低いし力もそこそこあるし。   だから女の子から告白されることも結構あったりする。 でも女の子って可愛いし天使みたいだと思うから全然いい。           「何やってんだよこの山猿」 「……君って変な生き物だね」 「人を呪うのって楽しいじゃん」           あたしには王子なんていらない。可愛い天使だけで充分だ。       *       (絵本の中の王子さまと現実の王子さまは違うようですね) (そりゃそうだろ天使が一番だろ!)

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop