ILOVE 優

「ね?いいでしょ?それなら私もお店に出れるし」

半ば強引に押しきられる形で家政婦に就任しました。

「じゃあみんなに連絡しとこーっと」

ルンルンしながらスマホをいじるニーナさん。

「とりあえず明日はやることの説明するから朝早いけど頑張ってね」

「...はい!」

私の料理力でみんなが満足するんだろうか...

不安だ......
< 56 / 56 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop