君と私の境界線 (仮タイトル)


次の授業のチャイムが鳴り出した


そうだった。次は体育だ

ヤバい着替えもしなきゃなのに


何気に足の歩くリズムが早くなる


教室にどんどんと近づくと

どんどん騒がしい声が聞こえる

女子たちの騒がしい声
なんかあったのだろうか?


そこには髪はよくある少し長髪で明るめの茶髪の男子生徒が女子に囲まれていた

「ごめんなさい、ちょっと…」


あまりの囲まれに動けないみたい




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