イジワル王子の恋の罠♥
有華は少し頬を赤らめた。
そして肩まで伸びた髪をいじりながら
やっと口を開く。
「・・・コクられた。」
はああああああああ!?
「え、ちょ、王子は?!」
そして肩まで伸びた髪をいじりながら
やっと口を開く。
「・・・コクられた。」
はああああああああ!?
「え、ちょ、王子は?!」