夜星
大「ほいっ」
ってヘルメットを投げた
そのヘルメットをかぶって後ろにのる
大「じゃぁいくぞ」
海「うん。」
その後ろを怜央・洸・健が走ってくる
海「学校終わりにみんなで倉庫って
久しぶりだね」
大「ほんとだな
いつも怜央だからたまには
俺の後ろもいいだろ?」
海「そうだねっ
大の背中は大きくて落ち着くなぁ
じゃぁ次は洸か健だ(笑)」
そして色々と大としかしないであろう
話をしていたらあっというまに
到着。
よっと軽々しく降りる
海「ありがと大っ」
大「いいえっ」