あたしはあなたが大好きだった





その後もそのコトで頭がいっぱいで工場の人の説明も全く頭に入らなかった。


工場から学校に帰る道でもずっとテンションが低く誰とも話さずに1人うつ向きながら学校まで帰った。





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