あなたのためにできること
・・・・・。
会えたのがうれしくて
離れたくなくて
来てしまった。

尋「なんか飲む?」

美「う、うん。」

緊張しちゃう。

尋「プ・・・。」

笑った。
失礼じゃない!?

尋「なんで緊張してんの?」

美「別に・・・。」

尋「ハハ。
  可愛いね?」

美「な!!」

ヒロはすぐこう言う。
かるいっつーの!!

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