桜の舞った夜ー運命<サダメ>ー Ⅱ





イライラが募りすぎて、爆発した。








先程とは比にならないくらいの殺気の
量が体中から溢れ出す。













すばるはもう腰を抜かして、床に座り込んでいた。












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