‐キセキ‐
明日もまた翔真たちと
遊ぶ約束をしてた。
もう…なんの抵抗もなく
普通に…これがあたりまえになっていた。
私たちの学年わ
子供っぽいからね…
みんな普通に遊んだりしてる
やっと家について
テレビをみてた…
プルルルルルルー
いきなり電話がなって私がとった
『…っもしもし…』
『…もしもし?俺』
そう言った。
『隆…??』
そう私わ不安げにいった
私の質問に…
『そう…』
と答えた
やっぱりね…☆
て!!なんだろーっ
『どうしたの??』