おもちゃとバスルーム<短編>


『俺が朝まで温めてあげる…』


フニャッとした笑顔で私の胸に顔を埋める

自然と重なる唇


温かくて


優しくて


蕩けてしまうような


甘いキス


「熱くさせすぎないでよ?(笑)」


今宵は激しい夜の予感…







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