不良様と生徒会長様!


「おい!」



「それでは、またお会いしましょう。」




黒崎は、車椅子を動かして1人去って行った。私と八神は、ただ黙って黒崎が出ていったドアを見つめることしかできなかった。




< 67 / 231 >

この作品をシェア

pagetop