大切なあなたと記憶。

あとがき

今回は記憶喪失をメインに考えた話のつもりです。

実際に記憶を失うのはすごく怖くて嫌で、耐えきれないものだと思います。

でも、大切な人の記憶は身体が覚えていたりしたらいいなって思います。

私は物語に出てきたキャラの未来を書くのが好きで、他の作品と同じ感じになってしまったかもしれません。

だけど、幸せな家庭を築き上げる姿がすごく好きです。

長くなりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。

2015.10.31 完結。
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