水が降りるとき




♡あとがき♡


日記みたいな、回想録みたいなイメージで書きました。お分かりとは思いますがフィクションです。本当はこんな始まりじゃないし、こんな終わりじゃない。ただ、名残惜しかったのは本当ですね。楽しかったので、とっても残念。またいつか交流できる機会があったらいいな、と思います。

おわりってテーマにしたわりに、テーマに添えてない感があるような気がするのですが、ご愛嬌ということで(笑)。『おわり』より『まとめ』のほうがあってたかも?

最後まで読んでくださったみなさま、ありがとうございました!!


< 26 / 26 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

嗚咽と共に毒を吐き出す

総文字数/5,013

詩・短歌・俳句・川柳25ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしようもなくイライラするんだ 誰か、この答えを教えてよ 私は、どうするべきだった? ねえ、コドモなんだ 生まれてまだ10年と少ししか生きてないのに 一人で全部解決なんてできないよ
白雪姫(継母目線)

総文字数/9,069

絵本・童話73ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白雪姫の物語は ほとんどの人が 一度は読んだことがあるはずです。 白雪姫は継母に命を狙われ それでも生きて 愛されて 幸せになります。 ・・・・・じゃあ、あの継母は? 彼女の気持ちを 一度でも 考えたことはありますか? 世界で一番美しくありたい そう執着した彼女の気持ちを・・・・・・・・ 世界で一番美しくありたい それは、どういう意味でしょう? 彼女の気持ちを覗いてみましょう 私達が見ていた白雪姫の物語・・・・ そのときの彼女を ************** 原作を思い切り無視しています 大まかな流れはたぶん同じですが 設定なんかは勝手に決めてます 許せる方はどうぞ読んでください …プロローグっぽいもの追加しました。 素敵なコメントありがとうございます! なの美咲さま 氷川真紗兎さま 中原 亜依さま 森沢結羽さま 本棚inしてくださった皆様 本当にありがとうございます!
朝が好きなのは。夜が好きなのは。

総文字数/436

その他2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
朝が好き。 まだ誰も起きていないくらいの早い朝。 夜が好き。夜更かしで賑やかな夜。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop