変人で最強の女と俺様
古「そおかな…」
陽「そぉやって言ってるやん。見てみ!いつも無表情やった奴が今では顔がトマトみたいに真っ赤かやんか」
古「本当だ!あの氷龍が赤くなるなんて…」
陽「やろ!?しっかし、固まってたからもしかしてとは思ったけどそのまさかやな〜あの氷龍を惚れs…」
佐「ちょっと!さっきからそんなこと言ってるから竜司がだんだん黒くなっていってるよ。なんとかしてくれる」
陽・古「えっ!(あっ、やべ!)」
陽「あ〜…竜司今のはやな…」
竜「てめぇら少し黙ってろ!特に陽癒」
陽「ひぃ!」
竜「それと俺はお前の友達だからそりゃあ氷龍に言われなくても文句なんか言わねぇから安心しろ!」
陽「そぉやって言ってるやん。見てみ!いつも無表情やった奴が今では顔がトマトみたいに真っ赤かやんか」
古「本当だ!あの氷龍が赤くなるなんて…」
陽「やろ!?しっかし、固まってたからもしかしてとは思ったけどそのまさかやな〜あの氷龍を惚れs…」
佐「ちょっと!さっきからそんなこと言ってるから竜司がだんだん黒くなっていってるよ。なんとかしてくれる」
陽・古「えっ!(あっ、やべ!)」
陽「あ〜…竜司今のはやな…」
竜「てめぇら少し黙ってろ!特に陽癒」
陽「ひぃ!」
竜「それと俺はお前の友達だからそりゃあ氷龍に言われなくても文句なんか言わねぇから安心しろ!」