堕ちてく音

気がつくと夜ご飯の時間だった
雪斗はご飯を用意してくれた。

そして雪斗と一緒に食べた
他愛もない話をしながら。

食べおわると私は雪斗と
テレビを見ながらまったりして
気がつくと雪斗は私にキスをした
そして、雪斗と私はひとつになった。

幸せすぎる。。

雪斗は私に
「俺考えたんだ、浮気してた姫乃ときっぱり別れる、、だから美月と付き合いたいんだ!正直今日美月と会った時一目惚れしたんだ!ダメかな?」
「一目惚れってなんかおかしい表現だけどな、俺達高校一緒だったし、、だけど一目惚れしたんだ美月に。。。」
と、言う雪斗に

私は
「もちろん!私も付き合いたい!私は雪斗と初めてあった入学式の時からずっと好きだったの、、だから雪斗と姫乃が付き合った時ショックだった、だけどラブラブな雪斗達を見てたら応援したくなったの、だけど玲花から姫乃が浮気してるだなんて聞いたとき私姫乃が許せなくてっ、、」
なーんて、泣きながらいい子ちゃん
アピールしながら雪斗に言った


ケイカクドウリダ
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