聖夜の夜に…


そして私を守ってくれた柴崎。

いつも私は柴崎に守られていた。

柴崎のファンに呼び出されて水をぶっかけられそうになった時も、

柴崎が庇ってくれてたし。

ずっと変わらず私のそばにいてくれていた。

そんな柴崎を好きにならないほうがおかしいんだ。


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