光輝く野獣~そんな男に私は~
記憶の真ん中








「あの、少し頭が痛いので休んできます……」



「大丈夫?部屋までついてく?」



「いいえ、だいじょう……「俺が連れてく」



「えっ、そう?


じゃあ頼んだよ












リヒト」





「あぁ」




< 40 / 57 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop