快楽の南国Ⅲ
聡君に電話したら、現地のライブハウスにいると言っていたので、マイラに行く?と聞いたら、騒がしいから行かないと言った、じゃあ別行動、日本食が食べたいと言ったので日本食レストランへ、寿司が食べたいと言うのでカウンターに座り寿司をつまみに、楽しく話をした、彼氏は前いたが、自分が日本に行く時に別れたと言っていた、日本には一年しか居なかったが、楽しく、キレイな国だと言っていた、ただ人々がフィリピン人だと言う目で見るのが嫌だったと話してる、長野にはフィリピン人が沢山いるので、言葉も少ししか覚えられなかった。そうかい?うまいよ日本語、俺は失礼な質問を堂々としたSEXは?彼女は彼氏とした事あると答えた。日本と同じだね!若い時にあるんだね、そんな俺も14の時したもんなぁ、若い時はそれしかなかった。そんな気がした?寿司美味しいな!彼女が静かな音楽聞きたいと言ったのでホテルのバーに連れて行った。すごく良い雰囲気だ!音楽によったかな?マイラが部屋見せてと言うから部屋に戻った!いいなぁ!そう言ってベッドに大の字になったマイラ、明日学校7時だから泊まっていい?だって、年齢で問題ないのかデニスに聞いたら大丈夫だって、SEXする気はない!まだ子供だ!しかし色っぽい!ヤバい早く酔って寝よう!マイラはSEXしようと言ったが、もっとお互いを理解してから、なんて紳士を気取り、無理やり寝た、朝五時に起こされた、マイラとルームサービスを頼み、朝食を済ませマイラはシャワーを済ませ学校へ、キスされまくったが、我慢出来た大人じゃん俺。