ナガレダスオンガク


私はまた四時になり…あの音楽が流れるのを待っていた…


四時になった瞬間、またあの音楽が流れた…



それは…聞いているだけで、もう精神状態がおかしくなりそうだった…



シ


ネ

!

オ

マ

エ

ハ

タ

ス

カ

ラ

ナ

イ

エ

イ

エ

イ

ン

ニ

…

と…
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