愛しの姫
「なっ////」

「・・・?なぜ赤くなっておられるのですか?」

「・・・」(そんなかわいい顔で照れながら恥ずかしいことを言われたら、赤くならないわけないだろう!)

「「・・・」」

その後、二人は甘酸っぱい雰囲気の中、食事を続けた・・・

・・・
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