シェアハウス
私は突然すぎて頭のなかがパニックになっ

てしまった。「部屋はどうするのっ?!」

私は少し叫び声でいった。「え?空いてい

る部屋があるじゃない?あとね一応心配だ

から子供さんに会いに行ったの。そしたら

ねもう!ものすごくいい子なの!」その話

がだらだら続いて私はその場所にいられず

自分の部屋に駆け込んだ。ベットにもぐり

込んでいるうちに、いつのまにか寝てし

まっていた。

チュンチュン
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