‐雲‐
はぁ―敬浩誘わなきゃ、、、

って敬浩はどこ!?
いたッッッ☆

「たーかーひーろー!」
私は後ろから敬浩をおどかした☆

「わッッッ、、、、って佳寿実かよッッッ!」

「かよってなによ!」

私は敬浩の頭を結構強く叩いた!

「いって!!!んで、どーした!?」

「あっ、そうだった」

「そぉだった、ってなんだよ!」

敬浩は笑いながら私をかるく叩いた!


しそて私は敬浩を誘った!

敬浩は間もあけないで

「行くッッッ」

って言った、、、


と、そこに煙草を吸いに担任の竹内がきた

「あッッッ、わりぃ。。。邪魔しちまったな、、、」

竹内が言った、、、
別に邪魔じゃないけど、気まずいよ。。。

「じゃあそろそろ行くか!」

敬浩が立ち上がって私に手をさしのべた。
私はその手に自分の手を重ねた。
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