私とキミ、一生に一度の忘れられない、初恋物語

彼氏の俺





「あー!くっそ」
ドンっと机をたたく

「んだよ、いきなり!!」
びっくりしている貴斗

「なんでもねぇし!!」

「えぇ~?!絶対なんかあったじゃん!!」

「うっせー!!」

「あ、分かった!せなだろ?」
ニヤぁと笑う貴斗に若干イラつく
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