アクロスティック de 百人一首


【四】

田子の浦にうち出でてみれば白妙の

富士のたかねに雪は降りつつ


山辺赤人

『新古今集』 冬(六七五)



< 12 / 12 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

わたしがまだ姫と呼ばれていたころ

総文字数/23,834

恋愛(純愛)82ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「姫」は、ある女性の10代から20代までのニックネームのようなものです。 これは、「姫」がそのときどきで出逢った男性との、恋のお話。 年齢はあえて書いていなかったりします。 必ずしも時系列ではないので、姫が前のお話よりも若くなっていたりするときもあります。 その都度、姫と一緒に、いろいろなシチュエーションでの恋模様をお楽しみいただけたらうれしいです。 それでは、どうぞ~♪
セシル ~恋する木星~

総文字数/18,407

恋愛(純愛)201ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
結婚して七年目の葵セシルは、夫と五歳の息子との三人暮らし。 二年前、夫の転勤で京都から横浜に引っ越してきた。 専業主婦になってからハマリだした懸賞で、 フランス旅行を当てたことから、 セシルの運命の輪が、ゆっくりと回り始めてゆく……。 原案:2011年 執筆:2016年2月7日~4月22日 掲載開始:2016年2月17日 最終更新:2016年4月30日 完結日 :2016年5月4日 ご愛読ありがとうございます。 ☆ ☆ ☆ 追記(2017.9.12) ☆ ☆ ☆ 2017年9月5日から、編集部の今週のオススメ作品としてトップページに紹介して頂きました。 おかげさまで、より多くのかたに読んで頂き、本当にうれしく思っています。 ありがとうございます♪

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop