理想と現実

今日から祥華の姫として学校に通うことになってしまった
美鈴「最初はそんなつもりなかったのに…
ついつい流されてしまった…
でもほんとに
信じられるんだろうか…いや…
信じてみたいっ」


私はもう一度気合いを入れ直し教室へと足を運んだ

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