蝶鬼姫物語
朝起きても
お母さんは居ない
悲しかった
私は学校え行く準備をした
私は学校に行った
私は学校に付いて信じられない物を見てしまった
人の目が私の下駄箱に入っていた恐怖を覚えた
[キャーーーー!!!!]
教室に行ったらみんな私を避けていた
なぜだろう
先生が来た
[みなさんおはよう...ござい..ます]
先生は私を見て気まずそうにした
[おはよう]
華の目には眼帯がしてあった
[華どうしっ[ヒッ]
華は私に怯えた
[雪今日は残ってくれ]
[わかりました]
今日はいつもと違った
みんなから怯えられた
そして放課後
[雪さんあなた、その小川の目をえぐったってホントか?]
警察が来ててな
と先生は行った
[私やってません]
[小川?]
先生が華に聞いた
[雪が怖い]
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