いつかきっと✨
裕翔は私の手を掴んで走りながら一緒に教室に向かった。

さぁ!教室のドアを開けよう!

教室を見たら小学校の時から仲のいい
おっとりしたふわふわ系女子の佐藤歩(さとうあゆみ)ことあゆがいた!

お互いすぐに気づいて抱きつきあった

『美羽〜!同じクラスだ〜!嬉しい〜!』
『あゆー!うちも嬉しい‼︎』

2人でぴょんぴょん跳ねながら喜んだ

それを見てた裕翔は呆れながら
『お前らよかったな笑笑まあ、俺も親友の日下部隼人(くさかべはやと)がいるし!これからも仲良くしよな!』

< 9 / 9 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

好きだから〜あなたについた小さなウソ〜

総文字数/4,532

恋愛(キケン・ダーク)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初作品です!下手かもしれませんがどうぞよんでください! …………………………………………………… 「俺はあと2年しか生きらんねーんだよ?!そんな俺になんか告白なんかすんなよ。」 「そんなことは関係ない!私は優翔のことが好きなんだもん。」 余命宣告をうけた少年とその少年が好きな少女の淡い青春物語。
invincible prince

総文字数/1,014

恋愛(キケン・ダーク)8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めての作品なのでおかしな文かもしれませんが是非読んでください!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop