一寸の喪女にも五分の愛嬌を
あとがき


「一寸の喪女にも五分の愛嬌を」を読んでくださりありがとうございました。

 更新のたびに読んで下さったり、ファン登録をして下さった皆様のおかげで無事書き上げることができました。
 
 本当に感謝しております。ありがとうございました。


 このお話はここでエンドマークをつけましたが、後日、少しだけ小話を追加したいと思っています。

 よろしければまたお付き合いくだされば幸いです。

 

< 255 / 255 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:58

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

たとえばモラルに反したとしても

総文字数/40,824

恋愛(純愛)81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
   モラルなんて言葉は私たちには関係ない  その一瞬だけが真実で  その瞬間だけが生きていることの全てだから  たとえモラルに反したとしてもーー  私たちの感情は止められない  ****  高校二年の秋、宮野桐華は一人のクラスメイトの秘密を握る。  死にたいほど退屈で逃げ出したいほど平穏な日々が崩れ始める。  桐華と彼と、二人の行き着く先は光なのか闇なのかーー  触れ合えばヒリヒリと痛みを伴うだけなのに  求めてしまう、お互いを。    ****  しばらく停滞していましたが、ようやく再開できました。  これからもお付き合い下されば幸いです。      
では、同居でお願いします

総文字数/116,588

恋愛(オフィスラブ)233ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
突然ですが、私……仕事も住居も失いました。 こんな中途半端な時期に正社員の募集なんかないでしょ? 部屋もちょうど探していた時に、無職になってしまって借りられないでしょ? この崖っぷち、どうしろと? そんな時、救いの神が現れた! 捨てる神あれば拾う神ありと言うのは本当ですね! って……   感激したのに、実は神様なんかじゃ全然無かった! だまされた。 あいつの外面にだまされました。 神様の顔をした……従兄弟の裕哉(ゆうや)にだまされた!! **** 若社長の従兄弟・柳井裕哉(やないゆうや)×苦労性OL・伊波海音(いなみみおん) 同居生活はじめました。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop