アタシ…男子校に潜入しちゃいました!?〜キケンな男子に囲まれて〜
あとがき★






はいっ!!
よしりん★ですッッ(>_<)



えっと…まず。

最後まで読んで下さった読者の皆様…ッッ!



ありがとうございました…!

あと…

これからもよろしくお願いします…ッッ!!(笑)


いや…これ切実なんで…m(__)m



この作品は、1ヶ月でサクッと書き上げる事ができて…


多分読んでいる皆様もサクッと読めていたと思います…汗


多分なんで、どうかは分かりませんが…(苦笑)



多少、命の事とかも交えて…
重くなりすぎないように、最後はハッピーエンドという結果になりました★


まさか自分でも、最後に晃と汐音が結婚するなんて考えは予想してなかったんですが…汗



成り行きに任せて書いたらなっていました…(^_-)-☆



短編で、晃と汐音の子供の
幸平[コウヘイ]が大きくなった時の物語…


なんかも考えています♪



その時はまたよろしくですf^_^;

それでは…
本当にありがとうございました


よしりんでした☆


φ(.. )\(^^:;)


【追記】

幸平の物語を書き始めました♪
よかったら目を通して見てくださいね★


タイトルは

オレ…ハツラツ娘に惚れられちゃいました!?〜【幸平。】番外編〜


です♪


よろしくお願いします♪



< 154 / 154 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:464

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

麗しの彼を押し倒すとき。

総文字数/85,576

恋愛(逆ハー)162ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“この日私は最大のミスを犯した” 「自分が何してるか分かってる?」 密室で : : * * あの男を押し倒してしまったのです 「待って待って!意味わかんないっ!」 【お騒がせボケガール】 桐谷 柚季(きりたに ゆき) ずっと会いたかった幼なじみ達は 実は全員、○○だった……? 親の転勤から逃れるため 9年ぶりに戻って来た土地。 そこで明かされたのは 私のとんでもない勘違いだった。 *・.*・°.・*・✳︎・*・.°・*.・* 「そんなこと言って、俺がこの世から消えたら?」 「その時は…私も消えるんじゃないかな」 「………バカだね、柚季は」 こんな生活は 私には刺激的すぎる…のか? ✳︎ * : . 久しぶりのわちゃわちゃストーリー 楽しんで書いてます*\(^o^)/* 感想お待ちしております☆ * °. * . ✳︎ . * . ✳︎ .* .° * ©星川しずく 2013.4.15
たとえばこの世界で君と2人きりなら

総文字数/485

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、死ぬの?」 先の見えない暗闇の中、 彼は不思議そうに聞いた。 花園 蘭 Hanazono Ran × 広瀬 太陽 Hirose taiyou 「一緒にいられない事の方がつらい」 そう嘆いたのはあいつ 「ほら、おいで」 そっと胸を貸してくれたのもあいつ 「蘭、笑って」 いつも太陽みたいに笑顔のあいつ あなたのオレンジの髪色は こんな私には眩しすぎる。 「俺を殺してからにしろよ」 彼はあの日、涙を流した。 ©Syuri 2013.4.15
最高で最悪な私の天敵-あまのじゃくなアイツ-

総文字数/0

恋愛(オフィスラブ)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop