いんぐりっしゅ・てぃーちゃー♂先生は幼馴染み♀
『さ~や~か~ちゃ~ん(泣)』
「な!何っ!?」
翌日の朝練時、会うや否や私は彩夏ちゃんに泣きついた。
いきなりの事でビックリした彩夏ちゃんは成すがまま。
「ど、どうしたの~!?」
『助けて下さい(泣)』
昨日の柏木家でやり取りを説明。
「うっそ♪ヤッタじゃん!!」
『うん・・・ヤッタなんだけど・・・ダメでした・・・』
「何それ。意味分かんない(笑)」
『それがさ~・・・』
教えを請う前に初歩的な段階をクリアしていないといけない事を打ち明けた。
そして既に行き詰っている事も(汗)
『彩夏ちゃん、中学の時の教科書まだ持ってる?』
「え~?多分ある・・・かな~?」
『ホント!?あったら貸して!!』
「探してみないと何とも言えないよ?」
『うん!あったらでいいです!!』
「分かったー(笑)・・・ププッ」
なぜか吹き出す彩夏ちゃん。
『な、なに??』
「ん~ん。何か・・・愛ちゃん可愛いからさ♪嬉しくて♪♪頑張ってネ☆」
『あっ・・・ハイ(照)』
可愛いって言われると・・・
俄然やる気が出てきたーーー!!
「な!何っ!?」
翌日の朝練時、会うや否や私は彩夏ちゃんに泣きついた。
いきなりの事でビックリした彩夏ちゃんは成すがまま。
「ど、どうしたの~!?」
『助けて下さい(泣)』
昨日の柏木家でやり取りを説明。
「うっそ♪ヤッタじゃん!!」
『うん・・・ヤッタなんだけど・・・ダメでした・・・』
「何それ。意味分かんない(笑)」
『それがさ~・・・』
教えを請う前に初歩的な段階をクリアしていないといけない事を打ち明けた。
そして既に行き詰っている事も(汗)
『彩夏ちゃん、中学の時の教科書まだ持ってる?』
「え~?多分ある・・・かな~?」
『ホント!?あったら貸して!!』
「探してみないと何とも言えないよ?」
『うん!あったらでいいです!!』
「分かったー(笑)・・・ププッ」
なぜか吹き出す彩夏ちゃん。
『な、なに??』
「ん~ん。何か・・・愛ちゃん可愛いからさ♪嬉しくて♪♪頑張ってネ☆」
『あっ・・・ハイ(照)』
可愛いって言われると・・・
俄然やる気が出てきたーーー!!