いんぐりっしゅ・てぃーちゃー♂先生は幼馴染み♀
みるみる身体が熱くなってきて、思わず
『アンタ最低だよ!信じられない!!マジ、ムカつくんだけど(怒)』
素の言葉出しまくりで本田君を睨み付けた。
そんな私の様子を見て驚いた本田君だけど、すぐに
「ごめん!こんな事するつもりはなかったんだ(汗)ただ・・・」
『ただ~!?』
「金田さんが・・・可愛かったから・・・ちょっと意地悪してみたくなっちゃって・・・」
憤慨してた私だけど、”可愛い”というフレーズに弱いのか勢いが止まってしまい、
『だからって・・・さぁ・・・』
「それに・・・俺、本当に分かってたんだ。・・・金田さんが柏木の事好きだって事」
『え・・・何で・・・?』
疑問をぶつけると、冷静だったはずの本田君の表情が一変。
「だ、だって・・・金田さんの事・・・毎日見てるから・・・。分かるよ」
頬を赤らめて伏目がちに言うもんだから。
こっちまで恥ずかしくなっちゃうじゃないのよ!!(汗)
てか待って!?
本田君にバレてるって事は・・・
他の人にも知られちゃってるんじゃないの~!?
それってヤバイじゃん!(汗)
『アンタ最低だよ!信じられない!!マジ、ムカつくんだけど(怒)』
素の言葉出しまくりで本田君を睨み付けた。
そんな私の様子を見て驚いた本田君だけど、すぐに
「ごめん!こんな事するつもりはなかったんだ(汗)ただ・・・」
『ただ~!?』
「金田さんが・・・可愛かったから・・・ちょっと意地悪してみたくなっちゃって・・・」
憤慨してた私だけど、”可愛い”というフレーズに弱いのか勢いが止まってしまい、
『だからって・・・さぁ・・・』
「それに・・・俺、本当に分かってたんだ。・・・金田さんが柏木の事好きだって事」
『え・・・何で・・・?』
疑問をぶつけると、冷静だったはずの本田君の表情が一変。
「だ、だって・・・金田さんの事・・・毎日見てるから・・・。分かるよ」
頬を赤らめて伏目がちに言うもんだから。
こっちまで恥ずかしくなっちゃうじゃないのよ!!(汗)
てか待って!?
本田君にバレてるって事は・・・
他の人にも知られちゃってるんじゃないの~!?
それってヤバイじゃん!(汗)