[完] タイムカプセル〜16年前の私〜
あとがき



皆さんこんにちは



marin*°*°です!!



ここまで読んでくださり本当に本当にありがとうございました!

感謝の気持ちでいっぱいです


初めて書いたので字など間違っていたら本当にすみません。


タイムカプセル~16年前の私~はいかがだったでしょうか?

最後本当は2人をまた会わせるつもりはなかったのですが、ハッピーエンドの形で終わらせたくて2人を会わせてしまいました^^;

陽翔はその後ずっとこっちの世界で明璃と暮らし結婚してくれたらいいなー。と思っています。笑


この話は、中学生の頃母が他界したということもあり、お母さんに最後言ったことを後悔し、
一人でなんとかしようとする主人公の女の子星空 明璃が
一人の男の子山崎 陽翔と出会いました
その男の子は未来から来たという男の子で、その人と会ってから明璃の人生は変わりました
「後悔してるんでしょ…?」彼はあった瞬間いきなり壁に迫り手をつけ言ってくるような男の子
「大丈夫、俺が何とかするから…。」けど彼にだんだん惹かれていく星空 明璃。
お母さんの事を解決しながら「お母さん、大好きだよ。」

過去の自分をみて、過去の自分と向き合い
人の優しさをしり
その男の子に恋をする話。

そう。この話は嘘のようで嘘じゃないお話。
切なくて時にはドキドキして泣けるお話。



こんな風に↑皆さん感じて思ってくれたら嬉しいです!



今大切な人がいるならその人と巡り会えたことは奇跡に近いと思います。



1日、1日を大切に歩んでいけたらなと思い、タイムカプセル~16年前の私~を書きました。





ほんとに長くなりましたがここまで見て下さりほんとにほんとにありがとうございました!!!!



感想お待ちしております!!!!
感想書いてくれたら死ぬほど喜びます!!



< 121 / 121 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:13

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

学園の王子様はニセ王子!?

総文字数/24,803

恋愛(学園)146ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「君誰?俺は君のこと好きじゃないから」 そう言うと彼はニコッと笑った 女の子が泣きながら去っていく 体育館の裏で起こっていた出来事。 あ、ありえない!!!!!! *°・゚*°・゚・*°・゚*°・゚・*°・゚・ 「ねえ、君俺と付き合って?」 「はぁ!?」 *°・゚*°・゚・*°・゚*°・゚・*°・゚・ 気が強くてサバサバしている女の子 中西 舞 (なかにし まい) × 工藤 蓮 ( くどう れん ) 女の子の注目の的!学園の王子様! *°・゚*°・゚・*°・゚*°・゚・*°・゚・ 私の前にいきなり現れた彼。 その彼は学校1のモテ男だった 「私チャラチャラしてる人に遊ばれるほど暇じゃないので!」 「じゃあ、君だけと遊べばいいってことだよね?笑」 そいつは俺様で強引でむかつくヤツ *°・゚*°・゚・*°・゚*°・゚・*°・゚・ 学校では王子様スマイル 学校じゃなくなると。 「あんたなんかを絶対好きになるわけないから!」 ドンッ 「じゃあ試してみよっか?笑」 憎たらしい笑みを浮かべてくる悪魔!!! 私は絶対に好きにならない!!! 途中まで書いていますが まだ、未完成です! これからどんどん書いて行きますので見てくれたら嬉しいです! よろしくお願いします!!

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop