あの日の君と
タイトル未編集

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最寄り駅から3駅の私の学校
どきどきしながら入部した部活
可愛い制服、電車通学
それもはやいことに二年目の二学期を迎えた


今では何の変哲もない毎日
何かを求めている理由でもなく
毎日に満足してるわけでもなく
それが''アタリマエ"の日々だった
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