君の星
また、今日も地獄の学校だ。
私は、暗い顔をして、うつむいて学校へ向かっていた。

「ねぇ、YOU、何浮かない顔してんの??」

何だかよくわからなぃけど、チャラい男が急に話かけてきた。

「別に、なんでもなぃけどあなた誰??」
「俺??おしえな〜い!!まぁ、後でわかるさぁ〜。ってゆーことだから、ばいば〜い!!」

って言って男はさって行った。
一体何なのか。
イタズラか??
どうせ、からかってるだけだろう。
私は、気にしなかった。
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