memory〜紅い蝶と私の記憶〜
あとがき
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!


更新する。と言っては、なかなか出来ずすみませんでした。


memoryは途中から考えていた設定とはまた違うものとなってしまい、書いてる私もどう話を進めようか…。


すごく迷いながらの執筆となりました。


いつもよりも少ない喧嘩シーンにもの足りない方もいらっしゃると思います(◞‸◟ㆀ)


実際、私は物足りません。


その物足りなさを次へと活かせることができたらなと考えております。


memoryでは、事故にあい、記憶を失って自分が誰だかわからなくなって不安でいっぱいになったとしても


助けてくれる方はたくさんいているのだと。


記憶を取り戻すのも、取り戻さずに新しい自分になるのも自分次第だと。


自分は1人ではない、自分を助けてくれる方がいるのだということを伝えたい。


そんな思いを込めて執筆をしてきました。









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