半年の恋愛〜もぅ別れる〜
ユキ「あんな、今喋って
る子あきと同じ学校の
子やねんけど番号教えて
ほしいねんて!
どうする?」


アキ「えっ?誰かわからん
し私の学校ろくな男
おらんし断わって!」


ユキ「わかった!言うわ!」


よかった〜って思って
いたら急に目の前に
ゆきの携帯を出された。

ビックリした顔をすると


ユキ「代わってって
ひつこいから代わる
だけ代わったって?」


手を合わせてお願い
ってされ私はしぶしぶ
電話に出た。


アキ「はい…。」


かなり低いテンションで
だるそーに言った。
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