私の存在価値
私『舌噛みちぎっちまうぜ?』

「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!」

私『遅い遅い。みーんな遅い。もっと楽しませろよ。』

「こっのやろぉぉぉぉ!!!!」

(簡単に乗るなんて馬鹿みたいwww)

ゴスっ!!バコッ!ボキッ!!

私『あ、折っちまった。
まぁ、いいや。 おいNo.2後はお前だけだ。降りてこいよ。』
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