believes.
『翔!!!ってかなんで・・・なんで裕也が翔のケータイに出るんだよ』


大きな声がだんだん小さくなっていった


「いいから屋上に来てくれ・・・・」


裕也はケータイを切りアタシのヒザの上に


置いた
< 117 / 121 >

この作品をシェア

pagetop