放課後、ずっと君のそばで。
あとがき


放課後のキスを最後まで読んで下さったみなさん、ありがとうございます!

そして、お疲れ様でした!

この作品を書きはじめて約半年。

育児に奮闘しながらの執筆は、書きたいときに書けない......。

何度も挫折しそうでした。

いやぁ~泣かないでぇ......とか

もっと小説書かせてぇとか(笑)

1歳の娘に振り回され、ようやく完結することができました。

執筆はしたいけど、やっぱり育児が優先なので、初めてパソコンではなくスマホで書き上げた......。

布団の中で授乳しながら、毎日空き時間にポチポチ更新w

スマホで書くって、なかなか大変ですね(笑)

だけど、この作品を書いてる半年で娘は歩けるようになったりと大きな成長を見せてくれたので、どんなに執筆を邪魔されても許す!(笑)

長々と完結まで時間がかかり読者の方々にはご迷惑をおかけしてしまいましたが、どうか許して下さい。

少し休憩して、また新作を書けたらいいなぁと思っております。

これからも、あちゃみをよろしくお願いします^^

< 312 / 312 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:240

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
「10年経っても、チビはチビのまんまだな」 ーーkazuma 「柏木、かわいくなったね」 ーーhiroki 「……あの時のチビか」 ーーtakers 「ほら、もっと顔を見せろよ」 ーーRyu
炎上代行~キミとなら、最悪でもいい~

総文字数/20,139

恋愛(キケン・ダーク)27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――人に嫌われるのが、怖かった。  空気を読んで、笑って、頷いて。  誰にも嫌われないように、“普通のいい子”を演じてきた。  それなのに。  画面の向こうでは、簡単に誰かが悪質なコメントを残していく。 『消えろ』 『死ね』 『気持ち悪い』  たった一つの言葉で、人は簡単に傷つくって知っているはずなのに……。  じゃあもし、その“矛先”を――  全部、引き受ける人がいたら?  ある日の夜、私は炎上を恐れない少年に出会った。 「俺がおまえをバスらせてやるよ」  その一言のコメントで、私の世界は壊れはじめ  そして、少しだけ救われたんだ。
蛍の季節に、キミはまた会いに来る

総文字数/69,845

恋愛(その他)137ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう、笑えないと思っていた。 あなたがいなくなったあの日から、 私の世界は、ずっと止まったままで―― 何を見ても、何をしても、 どこか色がなくて。 ねぇ、どうしていなくなっちゃったの? ちゃんと、さよならも言えてないのに。 ……なのに。 あの夏の夜。 蛍が光る川辺で、 ――もう一度、あなたに会えた。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop