偽りの姫
おこられるぅぅ!

そう思っている時姫乃が口を開いた

姫乃『理事長室に呼ばれたってことはぁ!ついに藍ちゃん、退学になるんじゃなぁい?』

大地『そうだな!』

渋谷『…君たちってさぁ!ちょっとは強いの?』

あぁ!どうしよ!どうしよ!おこられるよぉ!

涼介『…強いに決まってんじゃん』

大地『当たり前だ!』

海斗『一応言っておきますけどね、私達は嵐龍ですよ?』

零『…お前らよりは強い』

十『…』

< 123 / 152 >

この作品をシェア

pagetop