偽りの姫
藍『みんなおはー!』

わたしは下っ端君たちに言う

下っ端『藍さん!おはようございます!』

下っ端『おはよー!』

この前のはっきんぐの子だー!

下っ端『なっ!留衣!敬語使えよ!ばかやろう!』

藍『別にいいよー!君たちもタメ口でいいしね!』

瞬『…』

下っ端『あれ?その人誰ですか?』

藍『この子は、私の同居人だよー!』

下っ端『そうすか』

藍『瞬、あいさつー!』

瞬『真白 瞬、よろしくね!』

笑顔がひきつってるよ?

下っ端『っ!』

下っ端『かわいいな!おまえ!』

下っ端『あぁ///』

人気者だー!

藍『そういえば、みんな上にいる〜?』

みんなとは幹部のみんなの事だ

下っ端『あぁ、上にいるぞ!』

答えてくれたのは留衣だよ

藍『ありがと!』

藍『瞬!いこー!』

瞬『うん、』

私と瞬は幹部室へ向かった
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