偽りの姫
そして礼央が話し始める

礼央『…こいつを帝の下っ端に入れる』

礼央の言葉に下っ端がざわつく

すると礼央が

礼央『文句あるやつは俺に言え』

この一言で倉庫は静まり返った

そして1人の下っ端が言う

って、留衣じゃん!

留衣『はいはーい!俺、賛成〜!可愛いし!』

かるいなぁ!

下っ端『俺もそうです!』

留衣に続いて他の下っ端達も言う

結果、みんな賛成してくれた

瞬『ありがとうございます!!』

よかったぁ

礼央『…あぁ』

そして今日から瞬は帝の正式な下っ端になった
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