偽りの姫
瞬『みんっモゴモゴー!モゴー!』
私は瞬の口を手でふさいだ
なぜならみんな寝ていたから
しかも地面に……
瞬『___!______!』
あ、なんかジタバタしてると思ったら瞬がいたんだ
私は手を離した
瞬『_プハッ!ハー!ハー!……………
死ぬかと思った……』
おおげさ!
藍『大丈夫!殺しはしないからさ★』
面白かったので星を付けた
瞬『…黒いし……てか、半殺しにはするんでしょ?』
藍『ピンポーン!大正解!』
瞬『………はやく上いこっか』
なんか冷たい目で見られたよ?
てか瞬って下っ端だよね?
なんで下っ端が普通に幹部室に行けんの?
まぁ可愛いしいっか
私は走って幹部室へ向かった
私は瞬の口を手でふさいだ
なぜならみんな寝ていたから
しかも地面に……
瞬『___!______!』
あ、なんかジタバタしてると思ったら瞬がいたんだ
私は手を離した
瞬『_プハッ!ハー!ハー!……………
死ぬかと思った……』
おおげさ!
藍『大丈夫!殺しはしないからさ★』
面白かったので星を付けた
瞬『…黒いし……てか、半殺しにはするんでしょ?』
藍『ピンポーン!大正解!』
瞬『………はやく上いこっか』
なんか冷たい目で見られたよ?
てか瞬って下っ端だよね?
なんで下っ端が普通に幹部室に行けんの?
まぁ可愛いしいっか
私は走って幹部室へ向かった