僕は何度でも、君の名前を呼ぶよ。
*FINAL*

僕×君





──…静かに。


そっと、目を開けた。




天井は、白くて。




ああこの光景は見たことあるなあ…


頭…痛いなあ…なんて思ってたときだった。





< 58 / 72 >

この作品をシェア

pagetop