君の世界から恋が消えた日
「それでも私は気にするの!
だって教室に踏み入れた時
男に思われるか女に思われるか決まるのよ?
私は自分らしくいたいの
女として一歩踏み出したかった
私はそのためにここに来たんだもの」
だって教室に踏み入れた時
男に思われるか女に思われるか決まるのよ?
私は自分らしくいたいの
女として一歩踏み出したかった
私はそのためにここに来たんだもの」