復讐feeling
大きなドアをあけるとそこには大人数のヤンキーのような人やスーツを着た美形の人が数人いた
お姉ちゃんはやっほーと軽々しく挨拶した
するとスーツを着た(正確に言えば執事服?)人達がこちらにきて膝をつき
「hello、princess」
と言い1人の人が姉の手の甲にキスをした
それに姉は「いやぁ、毎回まいっちゃうねぇ。私はprincessでもなんでもないよ〜」
と笑いながら答えていた
すると1人が私に気づき目つきが怖かったため私はお姉ちゃんの後ろに急いで隠れてしまった