この空の下、君と、
城木くんはちょっと考えたあと、
「まこと!」
と言った。
「今更変えらんないよう…」
「じゃあ、許さない。」
そうゆうので渋々
「まこと…くん。」
とゆうと、
「よくできました。んじゃ、はい。」
まことくんが広げっぱなしにしていたお弁当から卵焼きを出してあたしの口に運んでくれる。
あたしは口を開けて…
「おいしい…」
「だろー?」
満面の笑み。
____ドキドキドキ
どうしよ、なんか、やばいかも…