冷たい君〜幼馴染に恋をして〜
何気に私の肩を抱いて歩く弘樹くん
私の中にさっきまで無かった嫌悪感が芽生える
「あ、の。弘樹くん…?」
弘「…」
返事もない。
そして、着いたのは
ホテル街だった
私の中にさっきまで無かった嫌悪感が芽生える
「あ、の。弘樹くん…?」
弘「…」
返事もない。
そして、着いたのは
ホテル街だった